ESP32C3 super mini+SSD1306
とりあえず、これでゲーム機を作るのは最後にしようと思う。
迷路に敵が出現するので避けながらゴールを目指すというものだ。
迷路はランダムに計算して作る。スタートとゴールは必ず確保する。でないとゲームにならん。ステージが上がるごとに敵の数が増える。進んだ距離が得点になる。
ゲームというのはやはり発想と構想が大事。
どうしても昔やったことのあるゲームに依存してしまう。
いくらやっても似たようなものになってしまうのでそろそろ終わり。
C3はPINの数が限られているがこういうミニゲームを作るには向いているかも。
ボードの単価も安い。
そういえば、前に購入していたXiao ESP32S3が値上がりしていた。100円以上だ。
きっと他のボードやパーツも同じだろう。
ミニゲームを作るのならば、もっと単価の安いものを使うようにするのがいいだろう。
または、4Mもの大きなメモリがあるのだから複数のゲームを搭載するようにするような工夫も必要。
む~。複数のゲームをか・・・・。
ショップのwebを見るとATTINY85などのようなICもある。それを使ったミニゲーム機も動画サイトなどで見つけることができる。
挑戦?する?


この迷路がランダムに作られていく。とりあえず完成ということでおしまい。